記事更新日:2026年9月26日
- オーストラリアで喜ばれる人気お土産ランキング
- お土産ごとの予算と購入場所
- “そぞろ旅” ならではの細かなリアルな商品解説!
オーストラリアのお土産を定番から少しマニアックなアイテムまで、現地人や旅行者の声をもとに19個に厳選してランキング形式でご紹介致します!
お土産ショップの場所、スーパーマーケットでの購入情報も合わせて解説しますのでお見逃しなく!
オーストラリアでしか買えないお土産ランキングTOP19
食品【お菓子・飲み物・特産品】
1位|Tim Tam(ティムタム)

オーストラリアのお土産として真っ先に名前が挙がるのがチョコレートビスケットの「Tim Tam(ティムタム)」です。
1964年に誕生してから、オーストラリアの国民的お菓子として不動の地位を築いています。
中でもオリジナル(Original)は定番のフレーバーで、クリームを挟んだサクサクのビスケットをミルクチョコレートでコーティングしており、チョコの甘みとビスケットのハーモニーが抜群です。
以下Tim Tamの定番フレーバーの一覧です。
| フレーバー | 味の特徴 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|
| Original | 甘さとビスケットの調和◎ | 初めて食べる人 |
| Chewy Caramel | 甘く濃厚なキャラメル | キャラメル好き |
| Double Coat | チョコの重厚な味わい | チョコ好き |
| Dark | 甘さ控えめでビターな味わい | 甘すぎるのが苦手な人 |
| White | 甘くてクリーミー | ホワイトチョコ好き |
Tim Tamはバラマキ土産として非常に優秀です。
重量は軽く、容積は小さいためかさばらず、そして1つずつ個包装になっているので大量に買って持ち運ぶのに適しています。
お土産に悩んだら、まずTim Tamを買っておけば間違いないでしょう。
- 価格帯:6ドル~
- 購入場所:Woolworths、Colesなどオーストラリアの各スーパーマーケット
- おすすめの渡す相手:甘いもの好きな人、職場や学校でのばらまき土産
Tim TamはAmazonや楽天市場からも購入することができます。
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2位|チェリーライプ(Cherry Ripe)

1924年に生まれたオーストラリア最古のチョコレートバー「Cherry Ripe(チェリーライプ)」。
酸味を感じさせるチェリーとシャリシャリとした食感がクセになるココナッツをダークチョコレートで包み込んだお菓子です。
日本での知名度は低いですが、現地では100年に渡って愛されてきた “本場のお菓子” です。
ちょっと甘さが強めなので、甘いものが苦手な人は要注意です。
- 価格帯:1本2〜3ドル程度
- 購入場所:Woolworths、Colesなどオーストラリアの各スーパーマーケット
- おすすめの渡す相手:甘いものが好きな人、職場や学校でのばらまき土産
3位|バイオレットクランブル(Violet Crumble)

「バイオレットクランブル(Violet Crumble)」は1913年にオーストラリアで作られたチョコレート菓子です。
軽い食感のキャンディーをチョコレートでコーティングしており、日本人にとっては甘く感じるかもしれませんがオーストラリアではロングセラー商品となっています。
こちらも日本での知名度は高くないですが、“オーストラリアらしさ” たっぷりのお土産として購入してみるのはいかがでしょうか。
- 価格帯:1本2〜3ドル程度
- 購入場所:Woolworths、Colesなどオーストラリアの各スーパーマーケット
- おすすめの渡す相手:甘いものが好きな人、職場や学校でのばらまき土産
4位|バイロンベイクッキー(Byron Bay Cookies)

オーストラリア東端のビーチタウン「バイロンベイ」で1990年に生まれたご当地クッキーの “バイロンベイクッキー” は、バイロンベイのみならずオーストラリア中で愛されているお菓子です。
クッキー1つ1つは食べやすいサイズですが、その中にはチョコレートやマカダミアナッツがゴロゴロと贅沢に含まれており、その食感や食べ応えから高い満足感が得られます。
パッケージの種類が多いですが、クッキーを食べている女性の四角いイラストがトレードマークで、イラストの下部には “BYRON BAY cookies” と表記があるので、このロゴが入っていれば正真正銘のバイロンベイクッキーです。
おしゃれなビーチリゾートらしいパッケージデザインなので、女性へのお土産にもピッタリです。
- 価格帯:19ドル前後〜
- 購入場所:バイロンベイの直営店、Woolworths、Colesなど
- おすすめの渡す相手:おしゃれなお菓子を渡したい相手
5位|Haigh’s Chocolates(ヘイグス・チョコレート)

「Haigh’s Chocolates(ヘイグス・チョコレート)」は、1915年にオーストラリアのアデレードで創業した老舗のチョコレートブランドです。
1位~4位までで紹介してきたチョコレートやクッキーと異なり、スーパーマーケットではなくHaigh’s Chocolatesの店舗で購入する必要があり、少しお値段も高級です。
カカオ豆の調達からチョコレートバーへの加工までを自社で一貫して行う「Bean-to-Bar」製法にこだわり、高い品質でのチョコレート作りを実現しています。
店舗はアデレードやメルボルン、シドニーを中心に23店舗を展開しています。
自分へのご褒美や大切な人への贈り物にぴったりです。
- 価格帯:チョコレートバー10ドル前後〜
- 購入場所:アデレード・メルボルン・シドニーの店舗
- おすすめの渡す相手:グルメな人、自分にとって特別な人
Haigh’s Chocolates(ヘイグス・チョコレート)は日本からの購入はできません。
6位|マカダミアナッツ

今や世界中で食べられているマカダミアナッツは実はオーストラリア原産なんです。
そのためオーストラリアでは多くのマカダミアナッツが流通しており、日本でも馴染みの塩をまぶされたものからチョコレートやキャラメルでコーティングされたもの、変わり種としてはワサビで味付けされたものなどその種類は豊富です。
大袋に入っているものも多いですが中には個包装にされて販売されているものもあるので、ばらまき土産としても重宝します。
- 価格帯:小袋であれば5〜
- 購入場所:ナッツ専門店、Woolworths、Colesなど
- おすすめの渡す相手:ナッツ好きな人、健康志向の人
7位|ベジマイト(Vegemite)

“世界一まずいジャム” と評されるオーストラリアの「ベジマイト」
ベジマイトはビールを醸造した時に出る酵母エキスを原料に作られており、発酵させて作ることから納豆や味噌のような独特な香りと味わいを持ちます。
見た目はペースト状のチョコレートのように見えますが甘くなく、かなりの塩分が含まれているのでそのまま舐めたりするのはオススメできません。
食べ方としては焼いたトーストに薄く塗るのが一般的だそうで、加えてバターやチーズなどをお好みで組み合わせるのもいいでしょう。
変わり種ではありますがこちらもれっきとした「オーストラリアグルメ」であることは変わりないので、旅行で訪れた際には是非試してみてください!
- 価格帯:小瓶の場合5ドル~
- 購入場所:Woolworths、Colesなどオーストラリアの各スーパーマーケット
- おすすめの渡す相手:他国の食文化に興味がある人、好奇心旺盛な人
8位|カンガルージャーキー

オーストラリアではカンガルーの肉が牛肉や鶏肉と同じようにスーパーで並んでいます。
カンガルー肉は高たんぱく・低脂肪とヘルシーで、オーストラリアから世界中に輸出されています。
中でもカンガルージャーキーは常温での保存が可能で、話題性も高いので人気のお土産となっております。
- 価格帯:1袋8ドル~
- 購入場所:土産店や一部スーパーマーケット
- おすすめの渡す相手:好奇心旺盛な人
カンガルージャーキーはAmazonや楽天市場からも購入することができますが、犬用おやつしか見つかりませんでした・・・(笑)
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※繰り返しますが、このジャーキーは犬用です。人用はオーストラリアで買いましょう!
9位|マヌカハニー

オーストラリアやニュージーランドに自生するマヌカの木から作られるマヌカハニーは、高い抗菌作用で美容や健康効果が期待できる人気のはちみつです。
一般的なはちみつと比べ粘土が高く味わいも少しクセがあるので、万人にウケる訳では無いですがその効能や品質の高さからギフトとして人に贈ったら喜ばれることがほとんどでしょう。
購入の際に目安となるのが「MGO」という数値です。
MGOの値が高ければ高いほど抗菌作用があがり、それに伴い値段も上がります。
マヌカハニーは日持ちがしてスーツケースにも詰めやすく、専門店やお土産ショップだけでなくスーパーマーケットでも購入することが可能なので購入も難しくありません。
オーストラリア産の「Capilano(カピラノ)」、「EGMONT(エグモント)」が人気です。
- 価格帯:小瓶で15ドル〜
- 購入場所:スーパーマーケットやお土産店
- おすすめの渡す相手:健康志向の人、大切な人
マヌカハニーはAmazonや楽天市場からも購入することができます。
Capilano(カピラノ)
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10位|ジャラハニー

オーストラリア西部にのみ自生する大きな木「ジャラ(Jarrah)」の花から採れる希少なハチミツが「ジャラハニー」です。
ジャラの花は2年に一度しか咲かないことと、はちみつの製造工程でも非常に手間がかかるため生産量が限られていて高価なはちみつとなっています。
マヌカハニー同様に非常に高い抗菌作用が特徴で、健康志向の方にオススメです。
オーストラリア西部以外では少し手に入れづらいため、その希少性も魅力の一つです。
- 価格帯:小瓶で15ドル〜
- 購入場所:専門店、一部の免税店など
- おすすめの渡す相手:健康志向の人、大切な人
11位|T2(ティーツー)

「T2(ティーツー)」は1996年にメルボルンで誕生した紅茶専門ブランドです。
現在ではオーストラリア国内外に100店舗以上を展開し、常時200種類以上の商品ラインナップを取り揃えています。
スタイリッシュな店舗デザインとカラフルで洗練された商品パッケージ、そして世界中から集められた特徴豊かな茶葉で世界中の、特に女性から高い人気を誇ります。
店内には茶葉だけでなくティーポットやティーカップなども販売されており、そちらもおしゃれで眺めてるだけで楽しい気分になってきます。
紅茶は容器によっては少しかさばりますが重量が軽いので、持ち運びの際に負担になりづらくオススメです!
- 価格帯:缶の紅茶製品15ドル〜
- 購入場所:T2直営店、スーパーマーケットなど
- おすすめの渡す相手:紅茶好きな人、女性、おしゃれなお土産を渡したい相手
コスメ・雑貨・ファッション
12位|Sukin(スーキン)

Sukin(スーキン)は2005年にメルボルンで誕生したオーガニックコスメブランドです。
天然成分の使用にこだわって商品開発を行っていますが、オーガニックコスメとしてはリーズナブルな値段で入手が可能で、オーストラリアでは高い人気を誇っています。
中でもオススメは「FOAMING FACIAL CLEANSER」というクレンザーで、メイクや肌に付いた皮脂などの汚れを取り除き、保湿を促進してくれます。
カモミールのさっぱりとした香りで気分もリフレッシュできること間違いなしです。
手ごろな価格で入手可能なオーガニックコスメとしては非常に優秀です。
- 価格帯:10ドル〜
- 購入場所:WoolworthsやColesなどのスーパーマーケット、ドラッグストア、Sukin直営店
- おすすめの渡す相手:美容が好きな人、スキンケアにこだわりのある人
13位|Lucas’ Papaw Ointment(ルーカスポーポークリーム)

オーストラリア生まれのルーカスポーポークリームは、100年以上の歴史を持つ万能な軟膏です。
原料となるパパイヤはオーストラリアのクイーンズランド州の農園で厳格な品質管理のもと育てられ、収穫されています。
原料に使用されるパパイヤは高品質で食用可能なものに限られ、治癒効果を高めるために工場にて発酵させています。
乾燥に対する保湿、切り傷や擦り傷、かぶれやあせも、虫刺されなど様々な用途で幅広く使われています。
お土産としてはチューブタイプのポケットサイズのクリームが持ち運びやバラマキ土産に適しているでしょう。
- 価格帯:8ドル〜
- 購入場所:スーパーマーケットやドラッグストア
- おすすめの渡す相手:自分用、ばらまき用、誰にでも
14位|エミューオイル
エミューオイルは、オーストラリアに生息している鳥「エミュー」の脂肪から抽出したオーガニックなオイルです。
オーストラリアの先住民「アボリジニ」の人々も古くから活用している歴史があり、肌の保湿や炎症、神経痛、関節痛に対しても効果が期待されます。
肌への浸透力が高く馴染みやすいので、その使用感の心地よさからも人気の商品です。
- 価格帯:15ドル〜
- 購入場所:ドラッグストア、ナチュラルコスメ専門店
- おすすめの渡す相手:美容好きな人、オーガニックコスメに興味がある人
2026年10月1日から、エミューやエミュー由来の製品は動物検疫の対象になります。エミューオイルなども対象となる可能性があるため、日本に持ち帰る場合は購入前に動物検疫所へ確認しましょう。
15位|Glasshouse Fragrances(グラスハウス フレグランス)

シドニー生まれのフレグランスブランド「Glasshouse Fragrances(グラスハウス フレグランス)」は、 “香り” へのこだわりを徹底的に追及し、キャンドルやディフューザーといった商品で高い人気を獲得しています。
フレグランスの香りを濃縮する “Triple Scenting(トリプルセンティング)” というプロセスを経て作られるキャンドルなどの製品は、繊細でいながらも力強い香りを届けてくれます。
キャンドルやディフューザーの他にもハンドケアやボディケアに使えるソープやクリームなど多彩な商品ラインナップを展開しており、自分や渡す相手によって商品を選び分けることができるのも楽しいポイントです。
パッケージも高級感・特別感が感じられるためギフトにはピッタリです。
- 価格帯:30ドル〜
- 購入場所:Glasshouse Fragrances直営店、百貨店
- おすすめの渡す相手:自分用、ルームフレグランスなどが好きな人
16位|UGG(アグ)

オーストラリアで「UGG(アグ)」というと、ある特定のブランドではなく「シープスキンブーツ(ムートンブーツ)」の総称を指す言葉となります。
ムートンブーツの発祥はオーストラリアと言われており、冬は暖かく、それ以外の季節でも通気性に優れているため快適に身に着けることができます。
原材料の調達や加工がオーストラリア以外で国で行われたブーツも多く出回っているため、純オーストラリア産のUGGを購入したい場合は「Australian Made」の認証マークがあることに加えて「Australian Sheepskin」の文言が表記されていることを確認してから購入しましょう。
- 価格帯:100ドル〜
- 購入場所:UGG専門店、お土産店
- おすすめの渡す相手:自分用、家族・友人用
UGG(アグ)はオーストラリア現地で認証マークを確認しながら慎重に選ぶのが良いでしょう。
17位|R.M.Williams(アール・エム・ウィリアムズ)

1932年にオーストラリアで創業した「R.M.Williams(アール・エム・ウィリアムズ)」は老舗のブーツブランドです。
頑丈な皮で作られたレザーブーツは耐久性だけでなく機能性も兼ね合わせ、シンプルかつ洗練されたデザインが魅力的です。
皮製品なのでやはり高級ですが、品質は間違いないので自分用や大切な人への贈り物にピッタリです。
- 価格帯:600ドル〜
- 購入場所:各店舗、百貨店
- おすすめの渡す相手:自分用、大切な人
18位|Woolworths(ウールワース)のエコバッグ

オーストラリア土産として密かに人気があるのが大手スーパーマーケット 「Woolworths(ウールワース)」のエコバッグです。
様々な種類のエコバッグを販売しており、きっとお気に入りのデザインの一品に出会えると思います。
中でも特徴的なデザインをしているのがイチゴやニンジン、青りんごをモチーフにしたエコバッグで、こちらは2ドル程度で購入が可能です。
価格が安く持ち運びの際には畳んで圧縮できるため、たくさん買ってばらまき用のお土産として持ち帰るのもいいでしょう。
- 価格帯:1ドル~
- 購入場所:Woolworths各店舗
- おすすめの渡す相手:自分用、ばらまき用
19位|オーストラリアらしいデザインのTシャツ
Tシャツは海外旅行土産の定番ですね。
旅先でのシャツとの出会いは一期一会。
ピンとくるデザインのものがあったらその場で購入してしまいたくなりますね。
私は旅先で衝動買いをしてしまい、帰国後に改めてみるとあまりのダサいデザインからパジャマ専用になっているシャツがたくさんあります(笑)
- 価格帯:ピンキリ
- 購入場所:お土産店
- おすすめの渡す相手:自分用、友人・家族
お土産購入場所ガイド
Queen Victoria Market(メルボルン)
1878年から続くかなり規模の大きいメルボルンのマーケット。
はちみつやチョコレート、ナッツなど食べ物系のお土産が揃うほか、雑貨やアクセサリーを扱うエリアも併設されており、一か所でまとめ買いがしやすいスポットです。
The Rocks Markets(シドニー)
シドニーのハーバーブリッジのたもとで毎週土曜日と日曜日に開催されるマーケット。
アートやハンドクラフトの雑貨などが多く並びます。
Pitt Street Mall・Westfield Sydney
様々なファッションブランド、コスメ専門店などが集まるシドニーで最も賑わうショッピングエリアのひとつです。
屋内型施設も多いため、悪天候でもショッピングを楽しめます。
お土産探しにはスマホでの検索が欠かせませんが、日本で使っているスマホでは海外でインターネットを使えないケースが多いです。
海外旅行の際は事前にeSIMを準備しておくことで快適にネットが使え、現地でのショッピングがぐっとスムーズになります。
オーストラリア旅行におすすめのeSIMサービスについては、当ブログの別記事でも詳しく紹介していますのであわせてチェックしてみてください。
圧倒的なコスパを体感するなら “Airalo”
安定した通信環境と速度を求めるなら “Holafly”
よくある質問(Q&A)
Q. オーストラリアのお土産で一番人気は何ですか?
A. 知名度の高さで言えばやはり「Tim Tam」が圧倒的でしょう。他にも「Cherry Ripe」や「Violet Crumble」など、購入場所や予算を気にせず買えるお土産は便利ですね。
無難なもので言うと、日持ちがしてかさばらない「マヌカハニー」や「ジャラハニー」もいいでしょう。
Q.オーストラリアのお土産はどこで買えますか?
A. WoolworthsやColesといったスーパーマーケットは品揃えと価格の両面からオススメしています。
空港でも購入は可能ですが、品揃えが限られてくるので市街地で購入しておくのがベターです。
Q. オーストラリアでしか買えないお土産は何ですか?
A.
A. Haigh’s Chocolates、カンガルージャーキー、UGG(オーストラリア産のムートンブーツ)は日本からでは入手不可、もしくは非常に入手が困難です。
せっかくなら現地でしか購入できないものを手に入れておきたいですね。
Q. オーストラリア土産を安く買うには?
A. Tim TamやCherry Ripe、マカダミアナッツなどスーパーでも売られているお菓子をお土産にすると比較的少ない予算で購入が可能です。
まとめ
以上、オーストラリアで人気のお土産19選でした。
オーストラリアではクレジットカードが使えるお店が多いので、カードを持っているとショッピングが快適になります。
オーストラリア旅行やアメリカ旅行に強いクレジットカードについては こちらの記事で詳しく解説しています。
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